前年までの占い師とは違う占いの本を買いました

私は占いが好きで、年の初めに占いの本を買っています。今までは毎年同じ占い師の本を買い続けていましたが、内容があまり変わりばえしないような気がしたので、思い切っていつもとは違う占い師の本を購入してみることに決めました。
ただ、どういった傾向の本を買っていいのか正直迷ってしまったので、まずはレジ近くの目立つ位置に置いてあるいくつかの本を試し読みしてから買うことに決めました。以前テレビでも目につきやすい位置や目立つところに置いてある本は書店オススメの本だと言っていました。他の決め手は表紙の印象です。読みやすそうで、色使いがきれいな本なら興味をそそられます。内容も解りやすく、月別、日別に説明されている本が理想です。
私的には特に生年月日別の運勢についての占いに目が行くので、気に入った本が見つかったら今度それを参考に宝くじでも買ってみようかと思っていますし、くじが大当たりをすれば、その本も長く購入することになるのではないかと思っています。ミュゼ 料金 全身

野球でよく言われるボールのキレ、球威とは

プロ野球中継を見ていると、この投手は「ボールにキレがある」や「今日は球威がある」と言った表現を良く耳にします。
キレや球威のあるボールとは、バッターが実際のスピード以上に速いと感じるボールを言います。
例えば、素人の150キロのスピードボールよりも、プロのピッチャーが投げる140キロの方が速く感じると言った感じです。
数値上では絶対に150キロの方が速いはずなのに、なぜこんなことが起こるのかと言うと、それはバッターの体感速度にあります。
バッターの手元で加速するような伸びを感じさせられるボールこそ、キレが良く球威があると言われる球です。

こうした球質の違いが生まれる理由は、球の回転数の違いにあります。
ピッチャーマウンドからホームベースまでの間で、球の回転数が多ければ多いほど浮き上がって伸びのあるボールになります。
回転の良いボールを投げるためには、投球ホームの安定、スムーズな体重移動、腕の振りがしっかりできていることが必須となります。
これらができるのが、一流のピッチャーの特徴です。

ならば、スピードとキレを共に具えていれば100人力です。
その点から考えて、スピードばかり注目される大谷翔平選手がメジャーで成功できるかは、キレ次第かもしれませんね。
さらなる飛躍を期待したいです。

SLの走っていた時代を蘇らしてSLが茶畑を走る風景は遠い昔の懐かしい記憶を呼び起こしてくれます

今日パソコンの動画サイトで心に残る番組を見ました。
それは東京のテレビ局が制作の静岡県大井川鉄道を取り上げたドキュメントの動画でタイトルは「風景の足跡」というものでした。
昭和6年に木材の運搬や住民の足として活躍してきた大井川本線のSLは、鉄道の電化に伴い昭和24年にSLが廃止となりました。
しかし住民たちから何としても、この風景を残したいという強い希望で、昭和51年に大井川鉄道の鉄道部が中心となりSLの運行が再開されました。
これにより風景は生まれ変わったといわれています。
C56形44号機など4台のSLが年間300日以上も運行されているのだそうです。
燃料は環境を考慮して煙やススの少ない無煙炭が使用されてています。
また、懐かしい転車台も新金谷駅と千頭駅に設置されているとのことです。
私もこの転車台は隣の町がJRの機関区となっていましたので昔は見たことがあります。
運行を再開してからこの懐かしい風景を求めて850万人を超える人たちが訪れているとのことです。
広がる茶畑の風景の中をゆっくりと走るSLの姿はいつまでも残しておきたいものですね。
今回この動画を眺めて遥か昔の懐かしいSLの走る音と石炭の何ともいえない匂いを思い出しました。どこよりも簡単 ローン

三重県で、おすすめの、温泉施設を紹介します。

三重県で、おすすめの温泉施設を紹介します。
大台町にある、奥伊勢フォレストピアという施設は、宿泊もできる、温泉施設です。
日帰り入浴も可能で、温泉は、大人600円、子供300円ほどで利用できたと思います。
温泉は、内湯や、露天風呂があり、内湯は、広々としており、窓が大きく開放感があり、気持ちよく利用
できました。また、露天風呂は、岩を配した造りで、落ち着いた雰囲気の中で、入浴でき、快適でした。
その他、うたせ湯や、薬草風呂などもありました。泉質は、塩化物泉だそうで、お風呂上りもぽかぽかで、
よく体が温まる温泉でした。
その他、食事処もあり、洋食メニューなどもあったと思います。
館内の設備では、マッサージ器や売店、カフェラウンジ、エステルームなどもあり、温泉以外でも
色々楽しめる施設だと思います。
あと、宿泊される方は、要予約で、JR三瀬谷駅から送迎が無料であるそうです。
営業時間は、11時から22時までで、受付は、終了の1時間前までだったと思います。

朝食に玄米のおかゆを作って一人で食べてみた

健康志向というわけでは決してありませんが、最近玄米に凝っています。今朝は、玄米のおかゆでスタートしてみたのですが、これがなかなか美味しくてやみつきになりそうです。作り方は全くわからなかったので、Youtubeで探して観ました。玄米をフライパンで炒ってから鍋で柔らかくなるまで煮るので、炊飯器で炊いた白米からおかゆを作っていた私は、ちょっと手間と時間がかかるなと思いました。夫と子供たちは、それぞれ学校と仕事があるので普通の朝食を準備して、みんなが出かけた後に自分用の玄米おかゆを作りました。日曜日の朝は時間にゆとりがあるので、じっくりと作ってみんなで食べたいと思っています。塩昆布と梅ぼしを入れて食べてみたのですが、味噌と卵、かつおぶしとごまなどでアレンジしてみるのもいいかと思います。あらかじめ炊飯器で玄米を炊いてから煮るようにすれば、かなり時間が短縮できますが、ガスでじっくりと炒ってから煮ることで香ばしくなりとてもおすすめです。胃にも負担がかからないので、これからは朝はおかゆにしようかなと思います。http://www.imacsindonesia.com/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%BC%E6%9C%80%E5%AE%89%E5%80%A4%E4%BA%88%E7%B4%84%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%AE%E5%A5%A5%E7%BE%A9.html

不動産の経営におけるポイントになることとして

不動産経営とは要するにアパートとかマンション、或いは戸建てでもよいのですがとにかく貸すことです。経営ですから、どうにか損益分岐点を越えることができたので問題ないわけですが、これは軌道に乗せることがまずは何よりも大事になるでしょう。一時的ではなく、今後もどうなるのか、という部分が大事になります。ですから、損益分岐点を越えたときに売ってしまう、という手段もあるのです。これも一つの不動産経営の方向性であるといえるでしょう。やり方は様々ではありますがメインとなる考え方は損益分岐点です。ローンならばローン完済、一括ならばその金額まで利益が出るまでは経営はまだまだ続くことになります。そして、その後、どうするのか、というのを考えるわけです。これをしっかりと理解して、計画的に出来るようになりますとかなり成功率は高くなることでしょう。金持ちへの登竜門のような物であるといわれていますから、チャレンジする価値はあるでしょう。ミュゼ キャンペーン 予約

鴨川にはトンビが飛んでいるのでカラスがいません

ゴミ出しをきちんとしていると、カラスも来なくなるのでしょうか。まだ暑いせいか、カラスが少ないので助かります。カラスの耳はいいようで、話声のするところに飛んで行っては、カラスまで話に参加するかのように鳴き声をたてたりするのです。それが、濁音だったりすると、もう、つらいの連続です。
かあ、かあ、かあかあという程度のカラスがここに入るのがまあ、我慢できる状態です。
タオ僕があると、そこにカラスの巣があったりして、朝も夕方もうるさいことがあったりします。ビルだけだと、そうれがないので、ありがたいですね。人間と同じように、カラスも栄養がよくなっているので、体力がついて、行動範囲も広がっているのかもしれませんね。
ありがたいことに、鴨川の上空にはカラスがいないのがあ助かります。糞を落とされるとつらいですから。トンビが威嚇しているからかもしれませんね。トンビは、高い上空を飛ぶので、飛ぶエリアは違うようですが、効果があります。

新聞記事を読んで、バラバラ野党霧中。民進は清算事業団、鉄の天井あった。

勝てば官軍負ければ賊軍。政治の世界は一寸先は闇、とは安倍首相が自らが関与したとみられる、森友・加計問題で痛切に感じた格言であった。今その思いを小池百合子氏が感じているとは1か月前に誰が想像出来たであろうか。そして政権交代を狙う新党、「希望の党」が発足して、民進党という歴史ある政党を解体・分裂させて、一気に統合して勢力を拡大、と思いきや、踏み絵を踏ませて選別と排除を行った。民進党を分解しただけではなく、選挙が終わってみるとそこに残ったのはバラバラになった野党の姿と、一層心の絆と団結を深めた自民党の新しい集団であった。東京都の都知事選と東京都議選で自民党を敵に回して大勝利を収めた小池百合子氏も肝心なところで襤褸が出てしまった。バラバラになった野党を再編成する動きも出てきている、という。これこそ、国民を無視した発言であり行動である。希望の党も、都民ファーストの会もこれまでである。敗北の最大の原因を作ったとうの本人は出張先のパリでインタビューに答えている。ガラスの天井だの、鉄の天井だの訳の分からない表現で言い訳をしてる。それも、アメリカのケネディ前駐日大使との対談の席である。鉄の天井は誰が作ったのか?、反省をする言葉の裏側に、責任は自分にはない!と言わんばかりである。排除という言葉に国民の心は小池氏から遠のいてしまったが、この言葉よりも小池氏の心の中に潜む違う何かを見てしまったのであろう。銀座カラー 期限

マラソン大会にハマる人達を尊敬しています

ローカル番組でマラソン特集のことをやっていたのですが、マラソンが好きな人って本当に好きなんですよね。
私は障害もあるし動くのが大嫌いなので、歩くのも苦痛なのに走るマラソンに興味があってやっている人達を尊敬してしまいます。
マラソン大会って順位に拘る人もいるけど、参加して思い出を残すことに意味があると考えている人もいますよね。
私の地元では毎年2月に大きなマラソン大会が開催されるのですが、県内外から沢山の人が参加します。
数年前に雪の予報が出たかなんかで中止になってしまったことがあったのですが、その時はみんなガッカリしたでしょうね。
友達でマラソンをしている人はいないのですが、なんと私の通っている内科の主治医がマラソンに参加しているのです。
真面目に診察している姿しか見ていないので走っている姿が想像することが出来ないのですが、医師も体力があった方が良いでしょうし医師をやりつつマラソンもやるなんてステキですよね。

仕事のできる男は料理もできることでしょうね

世の中で、一番、大変なのが、食事つくりだと思っている日おtも少なくはないのです。なぜならば、昭和の時代と違って、食事の品数を要しなければならないということがあるからです。昭和はそこまで、ありませんから。漬物、みそ汁、煮物、一品ぐらいです。それなのにもかかわらず、最近は、本当に、厳しいです。といっても、墓のお宅はどうしているのでしょうか。裕福で、たくさんの料理の作り方を知っているのでしょうね。というのは、レシピを見ても、そこまで、新しい、おいしいものも見かけないのです。さらに、お買い物に行っても、あるのは、揚げ物ばかりです。一体、よそ様はどうやって、過ごしておられるのか。知りたい気持ちでいっぱいですね。
若い人たちも、作っているのでしょうね。やはり、お料理ができないと、生きてはいけないのです。男性でも、しっかりと、生きられる程度のものを作れないと生活に困るでしょうね。仕事のできる男は料理もできるのです。